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お知らせ一覧

第33回 全日本教育工学研究協議会 全国大会各会場への行き方

11月16日(金)公開授業
 ●大会Webページからホテルを予約された方
  各ホテルから公開授業校まで送迎バスが出ます。

 ●それ以外の方
   第二中学校、豊畑小学校、古城小学校、鶴巻小学校、
   飯岡小学校、矢指小学校にいらっしゃる方
    ・JR旭駅前から無料循環バス
      午前9:00発   午前9:20発
    ・高速バス旭サンモール前から無料循環バス
      午前9:05発   午前9:25発 
    
   中央小学校にいらっしゃる方
    ・JR旭駅から徒歩10分(下記地図参照)  
    ・高速バス旭サンモール前から無料循環バス
      午前9:05発   午前9:25発

 地図 


   千葉学芸高等学校
    ・JR東金駅から路線バスで砂押県道下車

http://www.cgh.ed.jp/guidance/traffic/index.html

日本教育工学協会(JAET)「教育の情報化」実践セミナー2007(東京会場)(第2報)

日本教育工学協会(JAET)では,下記のようなセミナーの開催を企画いたしました。学校現場の教員の方ばかりでなく,企業の方にも得るものが多いセミナーとして企画しております。「教育の情報化」について実践的に考えるための貴重な機会です。お誘い合わせの上,奮ってご参加ください。

日本教育工学協会会長 山西潤一(富山大学)

日本教育工学協会「教育の情報化」実践セミナー2007(東京会場)

主催:日本教育工学協会(JAET)
共催:日本教育工学振興会(JAPET)
後援(予定):文部科学省、神奈川県教育委員会、千葉県教育委員会、埼玉県教育委員会

1.目的

 「教育の情報化」が進展するには,すぐれたICT機器や教育システム,良質のデジタルコンテンツが学校現場に提供される必要があります。実際,既に,いくつかのそうした機器・システムやコンテンツを用いた,すぐれた実践が誕生しています。
このセミナーでは,「教育の情報化」の実践動向を共通理解するとともに,その発展を支えるICT機器や教育システム,デジタルコンテンツの活用事例を参加者間で共有します。そして,「教育の情報化」の今後を展望します。

2.日時及び会場

(1)日時 2007年8月25日(土)13:00~17:15

(2)会場
(株)内田洋行 新川オフィス B1F CANVAS(潮見オフィスではありませんのでご注意下さい)
東京都中央区新川2-4-7  TEL:03-3555-4332

実行委員長:メディア教育開発センター・堀田龍也(horita@nime.ac.jp
会場担当者:株式会社内田洋行教育システム事業部・宇多清二(seijiuda@uchida.co.jp

3.参加者

 「教育の情報化」に関心を抱く,小中高等学校教員,関連企業,大学研究者など50名程度(申し込み先着順)。なお,参加費は,無料です。

4.プログラム

 以下のようなプログラムが予定されています。

12:30-  受付開始
13:00-13:10 あいさつ・会場案内等:大久保昇(株式会社内田洋行/JAET副会長)

13:10-13:40 基調講演「学校と企業が共に取り組む『教育の情報化』」
講演者:山西潤一(富山大学人間発達科学部・教授/JAET会長)

13:40-13:55 展示見学
 教育の情報化に役立つICT機器や教育システム・コンテンツ等とその活用実践を,現場教員と開発企業が紹介します。

13:55-16:50 事例報告「実践に学ぶ『教育の情報化』」
司会:堀田龍也(メディア教育開発センター・准教授/JAET常任理事)
コメンテータ:井口磯夫(十文字学園女子大学人間生活学部・教授/JAET理事)
【実践事例1】山脇隆史(倉吉市立明倫小)/有谷仁志(スズキ教育ソフト株式会社)
【実践事例2】菊地文夫(八千代台西中)/笹村元康(東京書籍株式会社)
【実践事例3】金 隆子(米沢市立南原中)/三好亜理沙(チエル株式会社)
【実践事例4】河崎 睦(綾瀬市立土棚小)/若井登喜雄(泉株式会社)
【実践事例5】竹内豊一(追手門学院小)/松井美樹(サン・マイクロシステムズ株式会社)
【実践事例6】横井 弘(杉並区立東原中)/池口育宏(株式会社内田洋行)

16:50-17:00 セミナーのまとめ等:堀田龍也(メディア教育開発センター・准教授/JAET常任理事)
17:00-17:15 展示見学後に流れ解散


5.参加申し込み

 8月20日(月)までに,下記フォームを用いた電子メールを,会場担当者の堀田(horita@nime.ac.jp)までお送りいただき,参加希望をご連絡ください。なお,定員に達し次第,〆切となります。


―――――――――ここから参加申し込み――――――――

◎ 8月25日(土)の「教育の情報化」実践セミナーへの参加を希望します。

お名前:
ご所属:
連絡先メールアドレス:
連絡先電話番号:
特記事項(何かあれば――)

―――――――――ここまで参加申し込み――――――――

「教育の情報化」実践セミナー in とやま

「教育の情報化」実践セミナー in とやま
―教育の情報化の現状と未来を考えるー

「教育の情報化」が進展するには,すぐれたICT機器や教育システム,良質のデジタルコンテンツが学校現場に提供される必要があります。実際,既に,いくつかのそうした機器・システムやコンテンツを用いた,すぐれた実践が誕生しています。このセミナーでは,「教育の情報化」の実践動向を共通理解するとともに,その発展を支えるICT機器や教育システム,デジタルコンテンツの活用事例を参加者間で共有します。さらに、本セミナーでは、「なぜ情報化が必要なのか?」「情報化することによって学校の何が変わるのか?」教育の情報化のあるべき姿と学校教育の未来像を探っていきます。

主催:日本教育工学協会(JAET)
共催:日本教育工学振興会(JAPET) /ACE 教育とコ ンピュータ利用研究会/
富山県教育工学研究会/富山インターネット市民塾推進協議会
後援:文部科学省/ 富山県教育委員会 / 富山市教育委員会
協力:Apple
日時:8月4日(土)
場所:オークスカナルパークホテル富山 TEL 076-432-2000

プログラム:
13:30-14:10 Class of Tomorrowーこれからの教育環境についてー」
 日本教育工学協会会長・富山大学 教授 山西潤一

14:10-14:40 生徒と先生で作り上げるこれからの学びの場
 Apple 教育プログラム推進  本部長 坂本憲志

14:40-15:10 情報機器の活用で変わるこれからの授業
 富山県立砺波高校  教諭 江守恒明

15:10-15:30  休      憩

15:30-16:10 ネットワークを活かした教育の可能性
 玉川大学学術研究所 助教 清水英典
 夕張市立幌南小学校(IPTVカンファレンス) 教諭 黒坂俊介

16:10-17:30 パネル「教育情報化のあり方と学校教育の未来像を探る」
コーディネーター 富山大学人間発達科学部 教授 山西潤一
パネラー      玉川大学学術研究所 准教授 難波克己
富山大学人間発達科学部 教授   松本謙一
富山大学教育学研究科 亀井信
Apple 教育プログラム推進 坂本憲志

17:40-19:00 懇親会

申し込み先:
http://www.apple.com/jp/education/event/seminar_toyama/
尚、本セミナーの翌日8月5日には、
主催:富山大学人間発達科学部教育情報システム講座
共催:富山インターネット市民塾推進協議会 / 富山県教育工学研究会による、
立山自然探訪:自然探訪とICT利活用の体験学習が行われます。
立山弥陀ヶ原でデジタルカメラを利用しての自然観察散策を行います。
また、8月9日には、 インターネットで発表・交流ワークショップが行われます。
体験学習に参加された皆さんと、MACを使って観察の成果を作成 し、
ホームページにまとめて発信する方法を学習するワークショップです。

場所:富山大学 五福キャンパス(インターネット経由でも参加可能で す。)

立山自然探訪のお申し込み・お問い合わせは、
富山インターネット市民塾事務局 TEL:076-439-8666 FAX:076-444-8050
e-mail : info@shiminjuku.comまで

日本教育工学協会(JAET)「教育の情報化」 実践セミナー2007のご案内

 日本教育工学協会(JAET)では,下記のようなセミナーの開催を企画いたしました。「教育の情報化」について実践的に考えるための貴重な機会です。企業の方にも,学校現場の教員の方にも得るものの多いセミナーですし,会場も交通の便のよいところにありますので,奮ってご参加ください。

日本教育工学協会会長 山西潤一(富山大学)

日本教育工学協会「教育の情報化」 実践セミナー2007(大阪会場)

1.目的

 「教育の情報化」が進展するには,すぐれたICT機器や教育システム,良質のデジタルコンテンツが学校現場に提供される必要があります。実際,既に,いくつかのそうした機器・システムやコンテンツを用いた,すぐれた実践が誕生しています。
このセミナーでは,「教育の情報化」の実践動向を共通理解するとともに,その発展を支えるICT機器や教育システム,デジタルコンテンツの活用事例を参加者間で共有するとともに,「教育の情報化」の今後を展望します。


2.日時及び会場

(1)日時 7月21日(土)13:00~16:45

(2)会場
大阪教育大学・天王寺キャンパス・中央館2階(212,213教室)
〒543-0054 大阪市天王寺区南河堀町4-88  JR及び地下鉄天王寺駅から徒歩10分
(http://www.osaka-kyoiku.ac.jp/%7enibujm/acsess.html)

会場担当者:大阪教育大学・木原俊行(tkihara@cc.osaka-kyoiku.ac.jp)

3.参加者

 「教育の情報化」に関心を抱く,小中高等学校教員,関連企業,大学研究者など60名程度(申し込み先着順)。


4.プログラム

 以下のようなプログラムが予定されています。

13:00-13:10 オリエンテーション:木原俊行(大阪教育大学)
 本セミナー開催の趣旨や進行を確認します。

13:10-13:40 基調講演:山西潤一(富山大学)
日本教育工学協会の山西会長が「学校と企業が共に取り組む『教育の情報化』」について,現状と課題を概説します。「教育の情報化」の全体像について,しっかり学べます。

13:40-14:00 展示見学
 教育の情報化に役立つ,ICT機器や教育システム,デジタルコンテンツ等を紹介します。

14:00-16:30事例報告「実践に学ぶ『教育の情報化』」
司会:堀田龍也(メディア教育開発センター)
コメンテーター:野中陽一(和歌山大学)
 ICT機器やデジタルコンテンツを活用した実践事例を教員と企業が共同で報告します(3件の予定)。それぞれの報告について,情報教育実践に精通している司会やコメンテーターが,実践の特長等を整理します。

16:30-16:45 セミナーのまとめ等:木原俊行(大阪教育大学)


5.参加申し込み

 7月11日(水)までに,下記フォームを用いた電子メールを,
会場担当者の木原(tkihara@cc.osaka-kyoiku.ac.jp)にお送りいただき,
参加希望をご連絡ください。

―――――――――ここから参加申し込み――――――――

7月21日(土)の「教育の情報化」実践セミナーへの参加を希望します。

お名前:
ご所属:
連絡先メールアドレス:
連絡先電話番号:
特記事項(何かあれば――)

―――――――――ここまで参加申し込み――――――――

第33回 全日本教育工学研究協議会 全国大会のお知らせ

平成19年平成19年11月16日(金)~17日(土) 
千葉県旭市立中央小学校にて

平成19年度 第33回 全日本教育工学研究協議会
全国大会
-千葉県旭市大会-

Tomorrow!
   結び合う心と心・コミュニケーション
     世界に役立つ確かな学びあう力
       情報化社会を生きる知恵と心 
 
を、開催いたします。
皆様の参加をお待ちしております。
詳細につきましては、全国大会のページ
http://www.joho-asahi.school-info.jp/
で随時更新していく予定です。

情報教育対応教員研修全国セミナー開催のお知らせ

平成19年2月24日(土)、沖縄県沖縄尚学高校にて

 情報教育対応教員研修全国セミナー
 「教育ソフト・情報機器活用フェア」-教育の改善へのICTの役割-


を、開催致します。
詳細は以下のとおりです。是非みなさまご来場下さい。
日時:平成19年2月24日(土) 午前10時~午後4時
会場:沖縄尚学高等学校
住所:沖縄県那覇市国場747(TEL 098-832-1767)
主催:(社)日本教育工学振興会、日本教育工学協会
URL:http://www.tek.co.jp/japet/okinawa.html

『英国における管理職向け戦略的ICT研修講座(SLICT) 』体験セミナー開催

セミナー講師Richard Pietrasik氏の写真 JAPET/JAET/ブリティッシュ・カウンシルの主催で、平成19年1月23、24日に、SLICTの体験セミナーが開催されました。教育の情報化をより一層推進するため、日本版SLICTコースの開発をめざし、ブリティッシュ・カウンシルの全面的協力を得て、英国よりSLICTコースの講師Richard Pietrasik氏を招聘してのセミナーでした。
 今回は参加人数に限りがありJAET全国大会開催地区の先生方を中心に約40名の教員、教育委員会関係者、研究者、教育関連企業、文部科学省の方々に参加いただきました。
 Richard氏の熱心な話、グループディスカッション、学校への訪問調査など、大変中身の濃いワークショップで、皆、今後の管理職の戦略的ICT研修講座開発に向けてさまざまなアイデアや問題点を共有出来ました。会員の皆様には、セミナーレポートで報告する予定です。

JAETホームページの更新について

 予てよりホームページの充実について検討して参りましたが、ホームページが、JAETの団体会員である学校現場の先生方にとって、有益な情報がタイムリーに届き、地域の研究の活性化と交流の充実につながることに重点をおきたく内容構成を改めました。
 活動内容として、最大の行事である全国大会のみならず、団体会員の地域活動を積極的に紹介していくコーナー、企業賛助会員によるソフトやハードなど教育システムに関する製品案内と共同研究、研究を支える理事の先生方の講演記録などを掲載していくことにいたしました。教育工学関連情報として、各地で開催されるセミナーなども充実していきたく思います。
 団体会員、賛助会員の皆様におかれましては、是非、各地、各団体の日常的活動や研究会、新システムなどの案内を積極的に情報発信してくださることを期待しています。(掲載方法などに関しては、別途事務局から案内いたします。)